合宿ブログ:平成29年度スキー合宿(33期生)

講習

2018.2.14 21:16

上中級は早速ゲレンデへ。

最初は感覚を取り戻すのに苦労しましたが、あっという間にすいすいと滑ってしまいます。

一方、初心者の子たちは用具の付け方からスタート。滑り出しは明日からです!

2018.2.14 21:16

ホテル到着&早速ゲレンデへ

2018.2.14 15:27

ホテル到着!息つく暇もなく講習へ。

ホテルの目の前がゲレンデです。まずはお世話になるインストラクターさんにご挨拶。

「これから4日間、宜しくお願いします!」

さあ、いよいよ練習の始まりです。

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2018.2.14 15:27

お昼ごはん

2018.2.14 12:12

駒ヶ岳SAに到着。

ここでお昼ごはんです。

目的地の菅平高原が少しずつ近づいてきました。

バスの中では子供たちの美声が響き渡っております。

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教員も一緒に歌いました♪

2018.2.14 12:12

いざ出発!

2018.2.14 8:00

全員が無事に京都駅前に集合しました!

いよいよ菅平高原に向けて出発です。

 

 

元気に集まってくれた生徒たち。でも、よくよく生徒たちの表情を見ていると…

「スキー場に着いたら、どんなことするのかなあ」「本当に滑れるのかなあ」

初めてのスキーという生徒が多いので、どこかまだ不安なところがあるように見えます。

先生の個人的な経験からアドバイス。

先生は小さい時分に華族でスキーに行きましたが、うまく滑ることができずに途中であきらめてしまいまいた。

中学生になって洛南のようにスキー合宿があり、そこで滑れるようになりました。

違いは何か。それは友達です。

同じように滑れない友達がいる。それがまず自分の励みになりました。「あっ、僕だけじゃない」と。

インストラクターの先生には聞きにくくても、友達だったら「どうやったの?」と簡単に聞けます。

同じように滑れない子が滑れるようになると、その子のやり方をまねします。つまづいているところは大体同じなので、友達をまねるだけで滑れるようになる。身近なお手本です。

家族で行ったときは一緒にやる友達がいなくて諦めましたが、友達がいると上達度は段違いです。

この4日間でスキーがしっかりと滑れるためには友達の存在が必要です。それを感じてくれる合宿になったら先生としてはうれしいです。

それでは、行ってまいります!

2018.2.14 8:00

結団式

2018.2.13 17:22

2月13日(火)の4時限目に、中学1年生スキー合宿の結団式が行われました。

明日から始まる3泊4日のスキー合宿が充実したものとなるよう誓いを込めました。

寒い日が続きますが、健康・安全を第一にスキー研修に行ってまいります。

2018.2.13 17:22

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